2013/05/15

北関東の朝と昼間の気温差に老体の自律神経がピリピリです!



 今朝も5時に家を出て50分間6500歩の早朝歩禅から帰って来ました。散歩人仲間も増えました。お名前などわかりませんが、すれ違いながらお互いに挨拶を交わします。「今朝は、また冷えましたね」が今朝の挨拶代わりになりました。

 昨日は、下着を夏物に替えました。

 すっぽり全身の保温を助けてくれた冬用のシャツを半そでに替えました。外は夏の陽射しでしたので、身も心も軽くなって夏対応の準備が整いました。そして、今朝、いつものように家を出た瞬間、「寒くないですか?」と老妻に声を掛けられて、「うん、ちょっと肌寒いね」と応えたほどでした。

 いつものコースをいつものように周回して帰宅します。

 道路わきに群生でもしたかのようにきれいな花が咲き始めました。農家の方が種を蒔かれたのでしょう。花の名称もわからないのですが、ご存知の方は教えてください。とても心が和むような道端の花たちに感謝しながら帰って来ました。

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自己紹介

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1944年熊本県八代市生まれ。1968年から神奈川県内の高校、中学校の英語教員として勤務。1988年より神奈川県茅ヶ崎市で指導主事、教育研究所長、中学校教頭、指導課長、小学校校長、指導担当参事を務める。1996年8月ちがさき教育実践ゼミナール『響の会』(現・教育実践『響の会』))を開設し、教員の自主研修会として活動を主宰。 2001年に新設開校の茅ヶ崎市立緑が浜小学校・初代校長着任。 2004年3月退職後は「教育実践・響の会」会長として全国で講演活動中。『響の会』は茅ヶ崎市・浜松市・広島市・東京都立川市に開設。2006年9月より2011年8月まで、日本公文教育研究会子育て支援センター顧問として全国で指導助言に務める。著書に 『あせらない あわてない あきらめない』(教育出版)、『人は人によりて人になる』(MOKU出版)、『小学校英語活動教本JUNIOR COLUMBUS』(光村図書出版)がある。その他月刊誌等の執筆原稿や共同執筆書も多数あり。近刊は、2012年10月発行予定(『校長先生が困ったとき開く本』教育開発研究所)。

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